作戦袋で回復薬を多く持ち込む方法|安全バッグを使った小技

作戦袋だけでは回復薬が足りないときに、安全バッグへ回復薬を入れて追加で持ち込む手順を解説します。

霧を思わせる背景にMistfall Hunter Guideと書かれた画像

作戦袋で出撃すると、用意されている回復薬だけでは足りなくなることがあります。長期戦になったときや連戦したときに、回復を使い切って困った経験がある人も多いはずです。

そんなときは、作戦袋を装着する前に、通常装備の安全バッグへ回復薬を入れておくことで、回復薬を追加で持ち込めます。

手順

  1. まずは作戦袋を装着せず、通常装備の状態にする
  2. 安全バッグを開き、追加で持ち込みたい回復薬を入れる
  3. 回復薬を入れたまま作戦袋を装着する
  4. 出撃前に、安全バッグ内の回復薬が残っていることを確認する

これで、作戦袋に用意された分に加えて、安全バッグへ入れた回復薬も対戦へ持ち込めます。

なぜ回復薬を追加できる?

作戦袋を装着しても、先に安全バッグへ入れておいたアイテムはそのまま残ります。そのため、作戦袋の回復薬とは別枠で、安全バッグの回復薬を持ち込めるという仕組みです。

作戦袋を選んでから準備するのではなく、先に通常装備で安全バッグの中身を整えるのがポイントです。

この方法が役立つ場面

特に、戦闘が長引きやすい立ち回りでは、回復薬が数個増えるだけでも生存しやすくなります。

出撃前の確認

**「安全バッグへ回復薬を入れる → 作戦袋を装着する」**の順番だけ覚えておけば、作戦袋でも回復に余裕を持たせられます。

このTipsは、プレイヤーがゲーム内で確認した手順をもとに掲載しています。